あなたのお悩みは?

お肌の美しさは、女性の永遠のテーマです。
お肌のトラブルの悩みには、肝斑やシミなどいろいろとあります。
まずは、お肌の状態を診断しましょう。

肌診断

肌の状態を「ロボスキンアナライザー」で撮影します。これにより、皮膚の内側にあるシミや毛穴、しわ、肌の明度などを調べ、治療の経過を診断できます。
表面だけでなく、肌の奥深くに隠れているシミ予備軍なども確認できるので、今後の予防対策にもなります。

内容 料金
初診カウンセリング ¥5,000
再診料 ¥1,000

※別途税金がかかります。

紫外線によるできたシミ

ある日鏡で、急にシミが増えているのを発見してショックでした。
鼻のあたりには以前からシミ、そばかすみたいなものがありましたが、左右のほっぺのあたりにも、細かなシミができていました。このままシミが増えてしまうのでしょうか?
(30代女性)

ソバカス(雀卵斑)

以前から、目の下からこめかみにかけて細かいソバカスがありました。若い頃はチャームポイントでしたが、だんだんと黒ずんで見えるようになり、もう化粧でも隠せません。
(40代女性)

肝斑(頬骨の出ている部分など左右対称にできているシミ)

頬骨に沿って左右対称に広範囲にできているシミが気になります。肝斑はレーザーでは消えないらしく、すごくコンプレックスを感じています。どうしたらいいのかしら?
(40代女性)

ニキビ跡・傷跡による色素沈着

ニキビの跡が黒ずんでシミのようになってしまいました。化粧で隠すと厚塗りになり、見映えが悪いのも悩みどころです。
(20代女性)

あざ

ずっと消えないシミのようなアザ…。
少しでも薄く目立たないようにしたい。
自分でいろいろ調べたら太田母斑かもしれない。

シミ・そばかす

何度も繰り返すシミやそばかすでお悩みの方へ

高額な化粧品を使って肌のお手入れをしても、

     気がつけばできているちょっとしたシミ。

毎日の

コンシーラーでの

ごまかしは卒業しませんか?

  • 一時的には取れたのにまたシミが出てきた
  • 生まれつきのシミ、アザを取りたい
  • ソバカスの範囲が広がってきた
  • 頬にできたシミを取って若返りたい
  • ニキビ跡がシミになってしまった

あなたの気になるシミ・そばかすの種類は?
当院では、最新のレーザー治療でシミ・そばかすの悩みにおこたえします。

■治療方法はコチラ

美白・くすみ

  • 肌が全体的にくすんで見えて不健康そうに見える
  • 美白をしたい
  • 顔の色と首の色が明らかに違う
  • 美白化粧品を使っているのに効果がない

女性は誰でも、色白にあこがれるもの。くすみは美白の大敵です。当院ではくすみ対策として、弱いレーザーを肌に照射し、くすみの原因であるメラニンを少しずつ減らしていく「トーニング」の施術を行っています。
顔全体のくすみが改善され、多くの女性に好評をいただいています。
肌全体がくすんでいて、美肌パックやいろいろ試したけれど効果が感じられなかったという方は、是非お試しください。

■治療方法はコチラ

肝斑治療

どんな肝斑に効果的なの?

  • 顔の肝斑が気になる
  • 肝斑が少しずつ黒ずんできた
  • 出産直後、目の下からこめかみに向かってシミができてしまった

「両頬に沿って左右対称のシミができた」「妊娠したら急にシミが浮き出て来た」という場合、多くは「肝斑」の可能性があります。
「肝斑」はシミの一種ですが、
紫外線によるシミとは異なる性質のものです。
紫外線に女性ホルモンが関係しているといわれ30〜40代の女性に多く見られます。

レーザー治療が可能な紫外線によるシミに対して、「肝斑」はレーザー治療が難しいため、これまでは長期の治療が必要でした。

しかし、当院の「Qスイッチヤグレーザー」なら、低出力の施術により、表皮のメラニンを作り出す場所を刺激することなく、肝斑に穏やかに働きかけて安全に改善していきます。

治療方法はコチラ

こんな肝斑でお悩みの方へ

• 肝斑と診断されて落ち込んでいます。市販のトランシーノを飲んでいますが、改善されません。
• 30代後半に急に肝斑ができて、徐々に濃くなっているような気がします。
• 出産直後に、目の下からこめかみに向かって地図のようにシミができてしまいました。

加齢とともに女性を悩ませるのが、肝斑です。肝斑があることで見た目年齢がぐっと上がってしまい、悩んでいる人も少なくありません。
肝斑はシミの一種ですが、紫外線によるシミとは異なる性質のもの。女性ホルモンが関係しているといわれ、30~40代の女性に多く見られます。
肝斑は従来、レーザー治療が困難で、お薬を飲む治療法が主流でした。
しかし、当院では、新たに肝斑治療が可能なレーザー機器、「Qスイッチヤグレーザー」を導入。画期的なレーザー治療法による肝斑治療を実現しました。


生まれつきのアザやシミ

アザ・シミ

  • 生まれつき右の額に「太田母斑」といわれる青みをおびたあざがあります。
  • シミだと思って治療をしたけど、効果がなかったり、再度シミがでてきてしまう…。
  • 左腕に茶褐色の大きなアザがあって、夏に半袖になると気になります。
  • 子どもの首に血管腫といわれる赤あざがあり、最近気にするようになりました。
  • 1歳の赤ちゃんのお腹に苺状血管腫があり、かわいそうです。

生まれつきのアザやシミは、目立つ場所にあるほどコンプレックスとなり、前向きな人生の妨げになります。
そんなアザやシミを、レーザー治療で取り除いたり、目立たなくさせたりすることが期待できます。

 

■治療方法はコチラ

しわ・たるみ・赤ら顔

しわ・たるみ

  • 50歳ぐらいから、ほうれい線が深くなり、気になっています。
  • 若い頃から、目尻のカラスの足跡のようなシワが深くて悩んでいます。
  • 疲れてもいないのに目の下のたるみがあって、老けて見られます。
  • 笑うと頬にほうれい線に沿って幾重にもシワができて恥ずかしい。
  • おでこや目元のしわが気になります。

加齢とともに人の顔には、しわやたるみが生まれ、年齢を感じさせます。笑顔になったとき、しわ・たるみは顕著に目立ちます。

 

■治療方法はコチラ

赤ら顔や浮き出た血管でお悩みの方へ

• すぐ顔や頬がリンゴのように赤くなるのが、子どもみたいでイヤです。
• 面の皮が薄いのか、血管が透けて見えるのがコンプレックスです。
赤ら顔は専門的には毛細血管拡張症といいます。レーザーでその治療が可能です。

■治療方法はコチラ

肌のキメ・ハリ、赤ら顔など肌を整えたい方へ

  • 毛穴やその周辺に毛穴のポツポツが目立っていて気になります。
  • 赤ら顔が気になる(慢性微弱炎症を起こして可能性があります)
  • 疲れがすぐ顔に出て、ハリやツヤのない元気のない肌になってしまいます。
  • ニキビ跡が多く、デコボコした肌が嫌いです。

肌のキメ・ハリ、赤ら顔など肌を整えたい方には、「リジュビネーション」による治療をおすすめしています。

目の下のくま、肌のキメ・ハリに

目の下のくま、肌のキメ・ハリに悩んでいる方は、レーザー治療がおすすめです。
レーザーを皮膚から離し、中空から4,000発以上照射します(個人差があります)
レーザーを照射することで、真皮上層部が加熱され、コラーゲンの造成が促されます。
その結果、肌のキメやハリ、しわによる目の下のくま、ニキビ跡などの改善効果が期待できます。
また、真皮上層部に照射することから、赤ら顔の改善効果も期待できます。

 

 

 

ニキビ・ニキビ跡

ニキビでお悩みの方へ

あなたはどんなニキビでお悩みですか?こんなお声をいただきます。

• 赤いニキビ
皮膚に発疹のように赤いポツポツができてしまいました。かゆいのでつい手で触ったり掻いたりしてしまいます。
• 白いニキビ
てっぺんが白いニキビができてしまいました。白い詰まりが気になって、爪で押して詰まりを取ってしまいました。
• 黒いニキビ
ニキビの先端が黒くなっています。単なる毛穴の詰まりかと思って、毛穴シートを使いましたが取れません。
• アゴの周りにできるニキビ
あごの周りに、頻繁にニキビができて困っています。つい気になってつぶしたら、跡が残ってしまいました。
• ボコボコニキビ跡
思春期にニキビがたくさんできた時に、つぶしたりしたためにボコボコのニキビ跡が残ってしまいました。
• シミのようなニキビ跡
炎症を起こしたニキビの跡が、最近になってシミのように茶色く浮き出てきました。

■治療方法はコチラ

お肌のトラブル・痩身改善 いだか台クリニック お電話でのお問い合わせはこちら 052-760-0702

contact_sp.png